【2020年甲子園高校野球交流大会】のリモート開会式やオンライン抽選を観る方法は?

スポーツ

日本高野連は「春の選抜高校野球大会」と「夏の全国高校野球選手権」が中止になった事を受けて、【2020年甲子園高校野球交流大会】を開催することが決定しました

出場出来るのは「春の選抜高校野球大会」に出場予定だった全国の32チームとなります。

日程は8月10日〜12日、15日〜17日の6日間となる予定です。

この大会は3蜜を避けるため、

例年行われている開会式や組合わせ抽選をリモートやオンラインで行うとされています。

リモートやオンラインだとTVで観れないのではないか?

この部分に関して調べてみました!

結論的には

まだ、明らかになっていません。

詳細が決まり次第、追記していきます!

ますは、予想出来る部分を見ていきましょう。

リモート開会式を観る方法

まだ、具体的には明らかになっていません。

情報が出次第、追記していきます。

放送の方法

リモートとは遠隔という意味です。

開会式自体は甲子園球場で行いますが、選手たちは遠隔で参加する事になります。

甲子園球場でチーム名がアナウンスされたり、選手宣誓を行いますが、

アナウンスする人と選手宣誓する人以外は基本的に遠隔で参加となります。

なので甲子園球場にはほぼ誰も居ない状況で開会式が行われる可能性が高いです。

甲子園球場の様子を放送するカメラと遠隔で参加する選手を放送するカメラの2つが必要になるのではないかと予想しています。

オンライン抽選を観る方法

まだ、具体的には明らかになっていません。

情報が出次第、追記していきます。

放送の方法

オンラインなのでネット上で行われる事になります。

つまり、You Tubeなどの配信サイトで生配信されたりする可能性が非常に高いです。

放送の方法としては、TVスタジオに32校分のモニターをズラッと並べて、これをスタジオから生放送するかもしれません。

まだ詳細は不明ですが、最近ではオンライン出演している番組が多いので同じ手法で放送されるのではないかと思います。バラエティ番組などを想像してもらえばイメージしやすいと思います。

まとめ

リモート開会式やオンライン抽選を観る方法はまだ明らかになっていません。

今後、情報が出次第追記していきます。

今回は、リモートとオンラインの違いは明確に出来ました。

この違いによってどんな放送方法になるのでしょうか。

楽しみにしながら、今後も情報をお届けしていきます!

それでは。

 

 

 

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